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アンホリなんとかプロダクツ ~UnHolY DisAsTeR~ アクションゲームを作りたい人が気が向いたときに何かを書きます。現在は「UnHolY DisAsTeR」制作中!

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またSS書いてもらいました!

またまたTAKA様にSSを書いていただきました!
今回は2面のダークフレームネタらしいですよ。
ラストの表現は見習いたいものです。またSS書く事があればですけど…。

それでは、お楽しみください!

黒鏡の聖黒塗



 「たぁあああっ!」

 バシッ!!ガシッ!!

マリアンネの特製チェインの攻撃が不死達を次々と眠らせていく。
その姿はまるで戦乙女ヴァルキリーを思い出させるようなものであった。
整った呼吸のまま、彼女は更に奥へ進んでいく。

 「このまま一気に・・」

そう考えた彼女が不意に背後から迫る気配を感じ取る。
いつの間にか背後から鏡の魔物「ダークフレーム」が襲いかかろうとしていた。

 「このっ!!」

  ヒュンッ!!

チェインをダークフレーム目掛けて振り下ろす。
だが器用にそのチェインを避けられ、そのスキを狙ってマリアンネは
鏡から出ている無数の手に捕まってしまう。

 「くっ!!しまった・・離しなさい・・っ!!」

振りほどこうにも多くの手が彼女の身体の至る所を掴んでおり
逃げることすらままならない。

 「なんとかしないとこのままじゃ・・」

そう考える彼女の身体に急に新たな触れる感覚があった。

 むにゅむにゅ・・ぐにゅぐにゅ・・

無数の手の一部が彼女の豊満な胸を服の上から揉み始めたのだ。

 「ちょっ・・やめなさ・・っ!くあっ!やめなさっ!!」

彼女の言葉を無視して手はどんどん身体のあちこちを触り始める。
やがて手の一部が下着の部分にも触れ始める。

 むにゅむにゅ・・くちゅ・・くちゅ・・

 「ひあっ!ああっ・・そこはだめ・・はうっ・・はあっ!」

まだ他人に触れられた事のない部分を魔物に触られる。
純潔を通していた聖職者にとってはこれほどにないほど苦痛なものである。
だがそれよりも女性として身体の本能が彼女の口から甘い声をあげさせてしまう。

 くちゅくちゅ・・ぐちゅ・・

 「ふああっ!!そんな所・・っ!あんっ!やだっ!感じちゃ・・っ!はああんっ!!」

逆らえない快楽に声はおろか身体も正直に反応を示す。
やがて乳首も固くなりだし、魔物の愛撫にビクンビクンと身体が波を打ち始める。

 こりっ!こりこりっ!!

 「おっぱいだめっ!!あんっ!そこ弱いのっ!あんっ!!固くなった所・・だめええっ!!」

口から涎を垂らしながら快楽に少しづつ落ちていくマリアンネ。
それと同時に下の口も濡れ始め、純白の下着がぐっちょりと濡れていき
愛液がつぅーっと彼女のひざから垂れていく。

 ぐちゅぐちゅ・・

 「だめえっ!!感じちゃうよぉ!気持ちいいっ!そこ触られるとおかしくなるっ!はうっ!」

逃げることが考えられなくなるほど責め立てられる彼女は
ダークフレームの快楽地獄によって純粋な思考を奪われ始めていた。
気がつくとすでに彼女の手足は鏡の中に吸い込まれ始めており
鏡の中に取り込まれようとしていたのだ。

 ずずっ・・ずずっ・・

 くちゅぐちゅ・・こりゅっ!

 「おっぱいもすごいい!!アソコもすごいのぅ!あんっ!こえでちゃううっ!きもちよすぎるっ!」

取り込まれながらも快楽に抗えずに彼女の声と身体は波打ちながら反応をする。
やがて胸の先端と顔だけを残したままで彼女に一段と激しい快楽が訪れる。

 「ふあああああっ!!!イクっ!!イクっ!い・・イクぅううううう!!!」

全身で彼女が快楽に飲まれたその直後に彼女は鏡の中に姿を消した。
彼女を取り込んだダークフレームは元の場所へと戻り、静かに元の鏡へと戻り始める。

だが、ひとつだけ違うのはその鏡の中・・。
そこには取り込まれたマリアンヌの姿があった。
無数の手に捕まり、蕩けた表情と盛大に下着からひざに垂れている彼女の愛液。

その姿はまるで美術品のようにひときわその場で輝いていた。
マリアンネという最高のモデルを得たことによって・・
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マリアンネさんが壊れた。
マリアンネさんが盛大に壊されてますね。
いやはや、悪くないなあ~しかし、あのラーメンのどんぶりを手に取っている絵は何なんじゃ?顔が気にいらねえ~ボス無し版に対する期待の中、小説も良い。萌え~^^;;
頑張ってくださいまし。
熊五郎 2012/04/14(Sat)16:38:49 編集
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